この度、2026年シーズンのプロデュース作品を新たな切り口として、
3ヶ月連続上演となる『conSept2026:シーズンReBORN』を始動します。
先に解禁済の2026年2月上演ミュージカル『SERI ~ひとつのいのち』に加え、3月に舞台『誰かひとり / 回復する人間』、4月にはミュージカル『シルヴィア、生きる』を3か月連続上演します。
詳しくは下記のリンクをご確認ください。
この度、2026年シーズンのプロデュース作品を新たな切り口として、
3ヶ月連続上演となる『conSept2026:シーズンReBORN』を始動します。
先に解禁済の2026年2月上演ミュージカル『SERI ~ひとつのいのち』に加え、3月に舞台『誰かひとり / 回復する人間』、4月にはミュージカル『シルヴィア、生きる』を3か月連続上演します。
詳しくは下記のリンクをご確認ください。
『SERI ~ひとつのいのち』2026のオーディションに関する書類審査の結果を合格者にのみメールにて送付しました。
ご応募いただいた皆様、合否に関わらずご関心をお寄せいただきありがとうございました。
尚、合否のお問い合わせは受付おりませんので、迷惑メールフォルダなどもご確認いただけますようお願いします。
『SERI ~ひとつのいのち』2026
26年2月再演決定!
&オーディション開催決定!
主演・千璃役には、2022年の初演に続き山口乃々華 を迎え、“ひとつのいのちに贈る愛と祝福の物語”をお届けします。
オーディションの書類審査エントリーは【6月1日(日) 23:59】まで!
詳細はオーディションサイトにてご確認ください。
日本ミュージカル界大注目のコンビ、板垣恭一(脚本)と桑原まこ(音楽)による初の書き下ろし完全オリジナル新作が、2021年12月に俳優座劇場で開幕!
ミュージカル『いつか〜one fine day』で高い評価を得た板垣恭一と桑原まこのコンビが、3年振りに新作を紡ぐ。
「社会派エンタメ」を標榜する板垣が今回テーマにしたのは“SNS社会とコミュニケーション”。板垣特有の軽やかなストーリーテリングに乗せて人の心の闇に迫る。また言葉に寄り添いじんわりと体の芯に染み込むような音楽を紡ぐ桑原の楽曲がこのテーマにどんな力を与えるのか期待大だ。
そしてconSeptによるミュージカル・ドラマシリーズ6作目となる本作には、conSept作品初主演となる矢田悠祐をはじめ、オーディションでヒロイン役に大抜擢された佐藤彩香など個性溢れる出演陣が集まった。
詳細は公式サイトからご確認ください!

■□■『Fly By Night~君がいた』主催者先行は4月15日から■□■
『In This House~最後の夜、最初の朝~』『いつか~one fine day』に続く
conSeptのMusical Dramaシリーズ第4弾は、停電の夜を舞台にしたロマンティックな群像劇ミュージカル!
その詳細日程を公式サイトリニューアルとともに公開しました。
主催者先行にてご購入の方に限りオリジナルのピクチャーチケットをお届けします!
■Ticket & Schedule
[チケット発売日:東京公演、横浜公演共通]
●主催者先行発売:4月15日(水)
●世田谷パブリックシアター先行発売:
友の会先行=5月23日(土)
せたがやアーツカード先行=5月24日(日)
●プレガイド先行発売:5月25日(月)
●一般発売:6月28日(日)
【会場と公演日程】
■シアタートラム
日程:2020年9月1日(火)~13日(日)
■横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール
日程:9月19日(土)~22日(火・祝)
より詳しい情報は公式サイトからご確認ください。
■公演公式サイト https://consept-s.com/wp/fbn/
【主なクリエイター】
原案:キム・ロゼンストック
脚本・作詞・作曲:ウィル・コノリー、マイケル・ミットニック、キム・ ロゼンストック
日本語上演台本・訳詞・演出:板垣恭一
音楽監督:桑原まこ
【出演】
内藤大希
青野紗穂 万里紗 遠山裕介 内田紳一郎 / 福井晶一
原田優一

2020年、最初にお届けするconSeptの舞台公演は藤岡正明、木村花代による2人ミュージカル『Hundred Days』となりました!
本作は2018年にルシール・ローテル賞最優秀ミュージカル賞にノミネートされたオフブロードウェイ作品で、現在も全米ツアー真っ最中の作品です。
ロックライブのように展開される形式は『ヘドウィグ&アングリーインチ』を想像していていただければ分かりやすいと思います。
本国にて、ソンドハイムの次の時代へようやく進んだと評価されたその音楽は激しさとキャッチーさが共存する熱量のこもった優しい愛の歌で綴られています。
その歌をお届けする主人公2人を担うのは演技、音楽ともにその実力を疑う余地のないお二人、藤岡正明さんと木村花代さんです。
また台本・演出はconSept作品では欠かせない存在となった板垣恭一さんが、音楽監督は読売演劇大賞の2019年上半期スタッフ賞(『いつか〜one fine day』の音楽と演奏に対して)にノミネートされたばかりの桑原まこさんが担当します。
詳細は10月に発表予定ですので、公式サイトも是非チェックしてください!
■公式サイト https://consept-s.com/wp/100days
【公演日程】
■会場:シアターモリエール
2020年2月20日(木)〜24日(月・祝)
■会場:中野ザ・ポケット
2020年3月4日(水)〜8日(日)

2019年4月にシアタートラムで上演されたconSept初のオリジナル・ミュージカル『いつか〜one fine day』から作曲の桑原まこさんが2019年読売演劇大賞上半期スタッフ賞ベスト5に選出されました!おめでとうございます?
上演中から多くの方に楽曲の素晴らしさについてお褒めの言葉をいただいていましたが、今回このような評価をいただきカンパニーとしても嬉しい限りです。
スタッフ&関係者の皆様、ご来場いただいた皆様改めましてありがとうございました!
せっかくですのが、その楽曲の一つをもう一度お楽しみください^^
♪うつしおみ
2017年から企業文化と演劇文化の融合を目指して活動をし続けている『劇と暮らし』が新フェーズを迎え、いよいよ霞が関ビルで演劇作品の上演を行う運びとなりました。
現在7月25(金)を締め切りに参加者の募集を行っており、8月5日(月)に実技オーディションを実施する運びです。
今回はリニューアルしたばかりの霞が関ビル内にあるプラザホールを拠点に稽古と本番を行いながら、ビル内でビジネスパーソンとの交流も行っていこうと考えています。
下記の事に思い当たることがあるかたは是非応募してみてください。
#プロの演出家のディレクションのもとで演劇作りに参加してみたい!
#日中アルバイトが可能な環境で演劇作りに参加したい!
#大小関わらずもっと演劇を観る人が増えて欲しいと願っている!
#オフィスビルから演劇を発信するのって面白そうと感じた!
#ビジネスパーソンと知り合ってみたい!
#とにかく演技をする機会が欲しい!
プロジェクト及びオーディションに関する詳細は以下からご確認ください。
ご参加お待ちしています!
2018年4月に東京芸術劇場シアターイーストで上演され話題を集めたconSeptのミュージカル・ドラマ第1弾『In This House〜最後の夜、最初の朝〜』が2019年11月に再演することになりました。
4人の出演者と4人編成の室内楽で紡がれる
静かながらも濃密で上質な劇空間
多くの観客から、予想もしない心の深いところに刺さり
ミュージカルの概念を変えられたと絶賛された作品が、
2019年11月、日本初演から1年半振りに帰って来ます。
岸祐二、入絵加奈子、綿引さやかは初演から続投、ジョニー役は初演から変わって、『ハイキュー‼︎』『宝塚BOYS』などで注目を集める川原一馬が務めます。